Innovation for “True Growth.” CPAからLTVの時代へ。その価値を届け、持続的な成長に繋げる。

LTVを経営に実装する『LTV-OS』

顧客データから課題を捉え、施策の実行・改善へ。
スタークスは「LTV-OS」を通じて、顧客との継続的な
関係を売上につなげる取り組みを支えます。

課題を相談する

01 / Your Challenge 売上を伸ばしたい。
でも、こんな課題はありませんか?

  • Challenge 01

    広告に依存しており、
    CPAの高騰に悩んでいる

    新規顧客の獲得にかかる広告費が増え、利益を圧迫している。既存のお客様からの継続購入も増やし、売上を安定させたい。

  • Challenge 02

    LTVをあげたいが、
    何から着手すべきかわからない

    リピート購入や購入単価を伸ばしたいものの、打ち手が定まらない。顧客データから課題を整理し、取り組む優先順位を明確にしたい。

  • Challenge 03

    商品に関心はあるのに、
    購入に繋がらない

    サイトへの訪問やカートへの追加はあるものの、購入に至らない。どこで、なぜ離脱しているのかを把握し、購入につなげたい。

売上を伸ばすヒントは、顧客との関係に。
一度の購入から、その先までを考える「LTV経営」へ。

02 / LTV-OS これからの売上成長は、
顧客との関係を育てる「LTV経営」から。

LTV経営を、企業に実装する。

一度の購入を、継続的な関係へ。LTV-OSはLTVを高めるための、STARX独自の支援の考え方です。
LTV(顧客生涯価値)とは、1人のお客様が、取引を続ける間に
企業にもたらす価値の総額です。

これまで:CPA主義の時代(見込み顧客→デジタル広告→顧客)新規顧客を獲得し続けることで成長させる経営モデル。STARX LTV-OSにより、新時代の経営:LTV主義の時代(ロイヤル顧客群→顧客データ蓄積→広告最適化→ロイヤル見込み顧客→獲得の循環)顧客との関係が資産として積み上がるほど成長が加速する経営モデル。

課題を見つけ、改善を続ける6つの工程

  1. 01

    可視化

    購入・継続購入などのデータから、どこに改善の余地があるかを把握します。

  2. 02

    課題特定

    購入につながらない、リピートが少ないなど、売上に影響する課題を見つけます。

  3. 03

    優先順位

    期待できる効果と実行の難しさを踏まえ、まず取り組む施策を決めます。

  4. 04

    実行

    課題に合ったプロダクトや支援を組み合わせ、改善施策を進めます。

  5. 05

    検証

    施策の前後で数字がどう変わったかを確認し、次の改善につなげます。

  6. 06

    再現性

    成果につながった取り組みを、継続して運用できる形に整えます。

継続購入と顧客獲得の改善実績

F2転換率

LINE CRM BREATHER

定期F2転換率

62%

改善率

120%(従来費1.2倍)

CPA改善

  • RECVマルチチャンネル

    カゴ落ち再獲得CVRの改善

    400%

  • 全体CPA

    削減率

    30%(9,000円 → 7,000円)

  • クリックユーザー限定
    SMSステップ配信

    CVの増加

    最大+23%

  • CVR

    転換率の改善

    +4.5%

  • CPA

    獲得単価の変化

    最大-4.3%

F2転換率:初回購入から2回目購入へ移行する割合。CPA:顧客獲得単価。CV:購入などの成果件数。CVR:成果に至った割合。
*各数値は個別施策の成果例です。対象・実施条件により成果は異なります。

03 / Services & Products 課題に合わせて、
改善を進めるサービス・プロダクト。

購入前から、商品が届いたあとまで。
自社の課題に合った取り組みを、STARXと一緒に検討できます。

  • データ統合/分析/AI活用サービス

    チャネルを横断して一元化・可視化したい。

    顧客データを、現状の理解や次の施策に活かすための基盤

  • チャネル別リーチサービス

    アプローチできていない層へリーチしたい。

    顧客との継続的な関係づくりを支える取り組み

  • 物流接点でのLTV向上サービス

    物流コストを抑えて効率的にしたい。

    物流の課題を整理し、事業に合った運用を考えるための支援

  • カゴ落ち顧客の購入転換サービス

    費用対効果よく購入に繋げたい。

    カートに入れた後、購入に至らないお客様へアプローチ

04 / Contact 自社の課題なら、
どこから改善できるか。
まずは、ご相談ください。

購入につながらない。リピートが増えない。
まだ整理できていない課題もお聞かせください。
取り組むべきことを、一緒に考えます。

05 / About STARX Innovation for “True Growth.”

アイデアとテクノロジーで、
関わる人々を豊かにする「真の成長」を。

時間とともに価値が育つ「資産」、
長く続く関係を築く「信頼」、
成長の果実を分かち合う「共有」。
スタークスは、この3つを大切に、
顧客・自社・社会に価値を生む成長を目指します。

広がるプリズムに「真の成長」と「三方よし」を。
STAR+Xに、可能性を掛け合わせる意志を込めています。